カラオケの場が苦手なときその場の過ごし方とは?

カラオケ自体は好きだけど今はちょっと・・・そんなときはコレ!

カラオケの場や雰囲気が苦手な場合どうする?

 

 

カラオケ自体は好き・・・でも歌が下手だし、どうしてもその場に馴染めそうにない・・・

 

そんな心配をしているあなたにオススメの処方箋を紹介します!

 

 

「オレはカラオケは苦手だ!!」

 

自分はカラオケは苦手ということを公表してしまいます。

 

こうすることで、次に誘われるときに「ああ、あいつカラオケ苦手だったか」と思い出してもらえます。

 

言わないで隠しておくと、歌の上手下手に関わらずに気軽に誘われてしまうかも?!

 

 

苦手なことは先に済ませる!!

 

カラオケは、最初の方に歌ってしまいます。

 

そうすることで、最初に歌ったんだからという申し開きができ、次に自分の番が回ってきてもパスしやすい雰囲気になります。

 

周りが盛り上がっていれば、あなたの番が回ってくることがないかも・・・。

 

 

人間関係を悪くしないコツ!!

 

「自分はカラオケは苦手だが誘われたことはイヤではない」というパフォーマンスをします。

 

これは、もう余り誘われなくてもいいやと思うのならばやる必要はありませんが、誘われないと何やかやと不都合などが生ずるのであれば行ってみましょう!

 

そのパフォーマンスとは・・・「黒子」です。

 

 

黒子の仕事は裏方ですから、一緒に来た人たちの飲み物を頼んだりカラオケ店に置いてあるラッパなどを使ったりして、拍手はもちろん、歌い手を盛り上げたりもします。

 

お酒を飲んだりおつまみを食べたりは、そんな行為も含めて多少大目にみてくれると思いますが、くれぐれも羽目をはずさないように!

 

 

これだけはやってはいけない!!

 

一番してはいけないことは、カラオケが苦手だからといってスマホでメールやゲームをして、実際には加わらないことです。

 

これはスマホだけに限りません。

 

長々とカラオケの曲目のリスト本ばかり見ているのもダメです。

 

「そんなに本ばかり見ているなら歌え!」となりますから。

 

 

何でもそうですが、誘われて行った以上はマナーを守りましょう!

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